修理用部品の保有期間は、掛時計・置時計については通常7年間、目ざまし時計については通常3年間を基準に保有いたしております。但し、ケース、ガラス、文字板、針、つまみ類などの外装部品については、一部代替え部品を使用させていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。
上記の修理用部品の保有期間中は原則として修理が可能です。
修理用部品の保有期間を超える古い時計の場合、修理の可否につきましては、実際に時計を拝見して判断をさせていただいております。但し、部品がなく修理が不可能とあらかじめ想定される機種は、修理受付をお断りしております。
ご購入された時計の修理のご依頼につきまして、お買上げ店へご依頼ください。
お買上げ店にて修理を受付けられない製品の修理または、ご贈答・転居などによってご購入された時計店に修理を依頼できない場合等につきましては下記のお客様相談室にご相談下さい。
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